自分がマヤ暦について思うこと

自分がマヤ暦について思うことをつらつらと。

マヤ暦を習った時に感銘を受けた言葉に

「子どもは天からの預かりもの」という言葉があります。

衝撃でした。

預かりもの?授かり物じゃなくて?

大体の親御さんは子供を保護する立場にあり、それゆえ、

「自分の所有物」と大なり小なり感じてしまってないでしょうか?

我が子は成人済みですが、この考えを習ったときはまだ小学生くらいやったかな?

何かがストンと・・・腑に落ちるというのはこういうことなんやと感じました。

そして、自分の親の毒さと、自分自身もそれを引き継いでしまっていることにも気づきました。(自分の親が毒親だったということについては、我が子に『気づくの遅すぎ』と笑われました。我が子は物心ついた時から そう思ってたとのこと)

そして、同じ日本人でも、共通言語を話していても、

なんとなく(あるいは、どうしても)言葉や思いが通じない人がいるのも仕方ないということに気づきました笑

このブログは 何かしら悩んでる方に マヤ暦を通じて 気持ちが軽くなったり

考え方のアプローチを変えるきっかけになってくれれば嬉しいなと思います。

子育てに、悩んでる時期。

「子どもは天からの預かりもの」

と考えて、肩のちから抜いてくださいね。

では、また。

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